六本木エリアは、夜はクラブや飲み屋など歓楽街として日本人のみではなく外国人にも人気です。昼はビジネスマンや観光などの繁華街としても有名。
そんな六本木駅の周りにはハプニングバーが1店舗のみ営業中です。
「若くて美男美女が多いハプバーに行きたい」と思っている方は是非、この記事が参考になるでしょう。
この記事は他サイトを参照した情報のみではなく、実際に筆者がお店に訪問した情報を基に作成しております。
六本木のハプニングバー男女別の平均予算
六本木にあるハプニングバーに夜の部で初めて行く場合、平均予算をまとめてみました。
初回入会金込みで男性13,000円で、女性は入会金1,000円程度が必要です。
2回目以降の夜の部へ行く場合は、男性10,000円、女性無料が平均となります。
昼の部は男性8,000円で入店できます。
続いて店舗について一覧で、確認してみましょう。
六本木で営業中のハプニングバー1店舗のみ
六本木ハプニングバーは現在下記の1店舗あります。
2000年代序盤には「グランブルー」「鍵」「リアリティ」などアングラ界隈の方であれば一度は耳にした事があるハプニングバーが多く点在していたエリアですが、現在は1店舗だけとなっております。
このあと、営業中の店舗FACEについて特徴や料金を紹介していきます。
BAR FACE

BAR FACEの特徴
・20代~30代半ばの若者が集まるハプニングバー
・店内は50人前後が入れる中箱
・清潔感のある美男美女が多い
・2025年半ば以降からリトリートより競争率が高い
BARフェイスは、六本木駅2番出口からすぐの位置にあるしっとりと1対1でコミュニケ―ションを楽しめるタイプのハプニングバー。
六本木という場所だけあり、来店している男女は見た目の清潔感やお洒落、顔面偏差値も高めです。
フロアはバーカウンター、ソファー席、少人数席と別れており、完全分煙でたばこの煙が苦手な人にもオススメのハプバーとなっています。
週末はルーム待ちが結構起きるので、初めて行く方やあまり時間がない方は平日に遊びに行ってみるのが良いでしょう。
BAR FACEの料金システム
| 入会金/会員登録手数料 | 入場料 | |
| 男性 | 1,000円/1,000円 | (夜) 平日12,000円 週末祝前15,000円 (昼) 8,000円 |
| 女性 | 1,000円/1,000円 | 無料 |
| カップル | 2,000円(2名分)/1,000円 | (夜) 平日8,000円 週末祝前9,000円 (昼) 8,000円 |
| BAR FACEの店舗情報 | |
|---|---|
| 営業時間 | 13:00~19:00(昼の部) 19:00~06:00(夜の部) |
| 定休日 | 年中無休 |
| 住所 | 東京都港区西麻布1-1-1EDGEビルB1(map) |
| 電話番号 | 03-6884-8058 |
| 公式HP | https://bar-face.jp/index.php |
自分の性癖に合った異性と会えるアプリもある
普通の「Tinder」や「With」などのマッチングアプリは相席やと同じく、セフレ探しで使う方もいますが中々ハードルが高いのが現実です。
体目的でない女性を相手にするので、口説くのに時間がかかったり、お金を使っても楽しめなかったりといった経験をした方も多いのではないでしょうか?
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他にも「aune」といったアプリもありますが、男性会員側が女性を検索する時に地域で絞れないという終わっている仕様なのでおすすめしません。
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六本木にあるアングラバー
六本木エリアには、ハプニングバーの他SMバーやフェティシュバーが2店舗あります。
・mode et Baroque(バロック)【SMバー】
・BAR毛玉【フェティッシュバー】
六本木ハプニングバーは今東京で一番競争率が高い
今回は六本木エリアにあるハプバー情報をまとめましたが現在はフェイス1店舗のみです。
もちろん筆者も何度も遊びに行った事がありますが、週末は台風など以外は結構人で賑わっているハプニングバーでしょう。
年齢層も比較的若く、常連もそれなりにいて、新宿にあるリトリートからこちらに行きつけのお店を変えている男女もいるほどです。
また、最近常連の間ではバチボコ系の遊びが流行っているので、バチボコが性癖の方にもオススメのお店。
気になる方は、自分の目で確かめてみてください。